実況2ch

2013年12月

韓国大統領 「日本は一流とはいえない」
12月30日 15時47分

韓国のパク・クネ大統領は、安倍総理大臣の靖国神社参拝を念頭に、「国際社会の普遍的価値にそぐわない行動を繰り返す国は決して一流国家とはいえない」と厳しく批判しました。

これは、パク・クネ大統領が30日、大統領府で行った首席秘書官らとの会議で述べたものです。
この中で、パク大統領は「『一流国家』の『一流』とは、最高の品格と質を備えることだ。国際社会の普遍的価値、人類の良心にそぐわない行動を繰り返す国は、経済力が大きくても決して一流国家という評価は受けない」と述べて、直接の言及は避けながらも、安倍総理大臣の靖国神社参拝を厳しく批判しました。
そのうえで、「来年には、過去の歴史の傷をえぐり、国家間の信頼を崩し、国民感情を悪化させる行動がなくなってほしいと思う」と述べて、日本を強くけん制しました。
ユン・ビョンセ外相も国会の外交委員会で安倍総理大臣の靖国神社参拝を受けた今後の対応について発言し、「日本の指導者らの歴史認識が誤っているということへの共感を国際社会の中で広げる」として参拝に失望を表明したアメリカなど各国との連携を強めたいという考えを示しました。

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TOKYO MX * 東京マーケットワイド

【USD/JPY】新ドル円スレ2480【雑談・コテ禁止】

220 :Trader@Live!:2013/12/30(月) 14:53:02.89 ID:aFqwgTZs
くるぞ!安倍総理が!


221 :Trader@Live!:2013/12/30(月) 14:53:19.33 ID:R7YQIJAh
おーい あんまし動いてないぞ 動いているの期待してやってきたのに


222 :Trader@Live!:2013/12/30(月) 14:53:36.44 ID:rdsLpfVu
東証、お祭りだなぁ。
あと数分で、ひと吹きあるか。

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安倍首相 靖国神社に参拝
12月26日 11時54分

安倍総理大臣は、総理大臣就任から1年がたった26日午前、東京・九段の靖国神社に参拝しました。
安倍総理大臣は、参拝のあと記者団に対し「日本のために尊い命を犠牲にされたご英霊に対して、尊崇の念を表し、不戦の誓いを新たにした」と述べました。

安倍総理大臣は、午前11時半すぎにモーニング姿で、東京・九段の靖国神社の到着殿に公用車で到着しました。
安倍総理大臣は、出迎えた関係者に一礼したあと靖国神社に入り、本殿に上がって参拝しました。
安倍総理大臣は靖国神社に参拝したあと、記者団に対し「本日、靖国神社に参拝した。日本のために尊い命を犠牲にされたご英霊に対して、尊崇の念を表し、そしてみ霊(御霊)安らかなれと手を合わせて参りました。そして、同時に靖国神社の境内にある鎮霊社にもお参りしてきた。鎮霊社は靖国神社にまつられていないすべての戦場に倒れた人を慰霊するためのお社だ。そこにお参りして、すべての戦争で命を落とされた人に手を合わせて、再び戦争の惨禍によって人々の苦しむことのない時代を作ることの決意を込めて不戦の誓いを新たにした」と述べました。
また、安倍総理大臣は「靖国参拝は、戦犯を崇拝する行為であるという誤解に基づく批判があるが、私は1年間の歩みを報告し、そして、戦争に苦しむことのない時代を作っていくという決意の下、参拝した。韓国、中国の人々の気持ちを傷つけるつもりは毛頭ない。それは靖国神社に参拝してきた歴代の総理大臣と同じだ。母を残し、愛する妻や子を残し、戦争で散った英霊のご冥福をお祈りし、リーダーとして手を合わせるのは、世界共通のリーダーの姿勢ではないか。それ以外のなにものでもないと理解していただく努力を続けていく」と述べました。
安倍総理大臣が、総理大臣在任中に靖国神社に参拝するのは、第1次安倍内閣を含めて初めてです。
また、現職の総理大臣が参拝するのは、平成18年8月15日の「終戦の日」に当時の小泉総理大臣が参拝して以来のことです。

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安倍首相、靖国神社参拝へ
 第2次安倍内閣が発足してからちょうど1年目となるきょう、安倍総理大臣が、靖国神社の参拝に踏み切りました。現役の内閣総理大臣の靖国神社参拝は、2006年に小泉総理大臣が参拝して以来7年ぶりのことになります。

 安倍総理は午前11時半前には、靖国神社を訪れて、参拝する予定となっています。今朝の靖国神社ですが、午前9時過ぎから靖国神社側に、総理側から連絡が入った模様で、バタバタと規制を引くなど、総理の参拝へ準備が進められました。

 安倍総理は、ちょうど1年前の第2次安倍政権発足以来、4月の春の例大祭と8月の「終戦の日」、10月の秋の例大祭での参拝を見送ってきました。背景には中国、韓国とのこれ以上の関係悪化を避けるとともに、特に中国との間で緊張が高まることを嫌うアメリカ側からも強い懸念が示されてきたことがあります。安倍総理自身も今月9日の記者会見では「政治問題、外交問題化することは避けるべきというのが私の考えだ」と述べていました。

 一方で、安倍総理は「第一次安倍政権で参拝できなかったことを『痛恨の極み』と言った気持ちは今も変わらない」と繰り返し述べるなど、参拝に強いこだわりを持ってきました。実際に、今年10月の秋の例大祭の時にも参拝は検討したものの、伊豆大島の台風被害が深刻になってきたこともあり、見送っていました。

 菅官房長官ら参拝に慎重な側近たちは「今、参拝すべきではない」と引き止めてきましたが、参拝に期待する支持層から不満の声が強まってきたこともあり、第2次政権発足から1年を迎えたきょう、参拝に踏み切る決意を固めたものとみられています。

 また、中国、韓国との関係改善が進まないのは主に両国の国内事情によるものという見方と、安倍政権の高い支持率を背景に今参拝に踏み切っても国民の理解は得られるという判断もあったものとみられています。(26日11:00)

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