実況2ch

2014年01月

NHK総合を常に実況し続けるスレ 94393

496 :公共放送名無しさん:2014/01/30(木) 06:42:50.84 ID:wXmLXB2L
世界のニュースやれよ


499 :公共放送名無しさん:2014/01/30(木) 06:42:55.47 ID:RflEVI1F
まず韓


500 :公共放送名無しさん:2014/01/30(木) 06:42:57.80 ID:YuttGEe7
まず韓


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NHK籾井会長、慰安婦発言「非常に不適当だった」
 NHKの籾井勝人新会長が25日の就任会見で従軍慰安婦の問題は「どこの国にもあった」などと発言したことについて、27日午前、本人がJNNの取材に対し「非常に不適当だった」と述べました。

 「ああいう場で初めてでしたからね。その辺のルールをわきまえていなかったことは私の不徳の致すところで、ああいうところで申し上げたことは非常に不適当だったと思います」(NHK 籾井勝人会長)

 NHKの籾井会長は25日の就任会見で、従軍慰安婦の問題について「どこの国にもあった」などと発言。与野党や海外から批判の声が上がっていました。

 これを受けて、籾井会長は27日午前、JNNの取材に対し、「個人的意見として申し上げたが、本来は個人的意見としても言うべきではなかった」と述べて、NHKの会長職は続ける考えを示しました。(27日10:31)

NHK会長発言「良心・良識ない妄言」 韓国紙が批判
 韓国の新聞各紙は、NHKの籾井会長の慰安婦問題をめぐる発言を一斉に批判しています。

 このうち、朝鮮日報は「報道、中立の象徴NHKまでも安倍総理に屈服」という見出しで報じているほか、韓国日報は社説で「良心も良識もない妄言」としています。

 また、韓国の与野党も籾井会長の発言を批判するコメントを発表していて、26日に90歳の元慰安婦が死去したことも受けて、日本の慰安婦問題への対応を非難する声が強まりそうです。(27日11:31)

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788 :公共放送名無しさん:2014/01/22(水) 06:41:28.57 ID:2B93x20P
気象予報士が外へ出て東京ローカルの気温で
今日は暑いとか寒いとか言うのやめろ


820 :公共放送名無しさん:2014/01/22(水) 06:42:29.57 ID:srBe0vSz
まず㌧


821 :公共放送名無しさん:2014/01/22(水) 06:42:30.16 ID:CrUvAM1y
まずはチョンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!


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海自輸送艦と釣り船衝突 2人重体
1月15日 10時3分

15日午前、広島県沖の瀬戸内海で、海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」と釣り船が衝突して釣り船が転覆し、釣り船に乗っていた4人のうち、2人が意識不明の重体だということです。
海上保安本部などが当時の状況を調べています。

防衛省によりますと、15日午前8時ごろ、広島県大竹市の阿多田島の北東およそ1.4キロの沖合で、近くを航行していた海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」と釣り船が衝突して釣り船が転覆し、乗っていた4人が海に投げ出されました。
防衛省によりますと、4人はいずれも男性で、釣り船の船長と釣り客3人とみられ、「おおすみ」により全員が救助されましたが、第6管区海上保安本部などによりますと、このうち船長と客の合わせて2人が意識不明の重体だということで、病院で手当てを受けています。
広島海上保安部によりますと、2人はいずれも広島市に住む、船長の高森昶さん(67)と大竹宏治さん(67)の2人だということです。
救助されたほかの2人にけがはないということです。
広島市中区にある船の係留施設、「ボートパーク広島」によりますと、釣り船は利用記録などからボートパーク広島から15日に出港した船とみられ、登録されている所有者はタカモリキヨシさんだということで、海上保安本部で同じ人物か確認を進めています。
広島海上保安部によりますと、釣り船に乗っていて救助された男性の1人は「輸送艦「おおすみ」の船体の左舷中央部に衝突した模様だ」と話しているということで、現場付近の海域で巡視艇が「おおすみ」の船体を調べたところ、衝突したような痕が確認されたということです。
現場付近の海は15日朝は晴れて視界がよく、波も穏やかだったということで、海上保安本部などが当時の状況を調べています。

「小さな船がひっくり返ってるのが見えた」
現場に近い広島県大竹市の阿多田島漁業協同組合の担当者は「始業時間の午前8時前に、ふだん霧が濃い時にしか聞くことがない大きな汽笛の音が2回聞こえたので、『こんなに晴れているのにおかしいな』と思い、海を見ると大きな自衛艦が見えた。その自衛艦のそばで小さな船がひっくり返っているように見えた。漁協の別の組合員が船に乗り現場近くまで様子を見に行ったが、船はこの漁協の所属ではなく、『転覆した船は釣り用のプレジャーボートに見えた』と話していた」と話しています。

「おおすみ」の航行ルート
輸送艦「おおすみ」は、定期検査を受けるため、15日朝、広島県の海上自衛隊呉基地を出港し、岡山県にある民間の造船所に向かっていたということです。
防衛省海上幕僚監部によりますと、「おおすみ」は午前6時半ごろ、海上自衛隊呉基地を出港し、東に直線距離でおよそ130キロほど離れた岡山県にある民間の造船所に向かう予定でした。
呉基地のある呉港は、島に囲まれているため、「おおすみ」は、出港すると、まず港を北上しました。
そして、港の西にある江田島と能美島をう回する形で南に進み、その後、東に進路を変え、瀬戸内海を岡山県に向けて進む予定でした。
事故があったのは、能美島をう回して南に進む途中で、出港からおよそ1時間半後の午前8時ごろ、能美島の西にある阿多田島から東におよそ1キロのところで釣り船と衝突したということです。
海上幕僚監部によりますと、事故の当時、現場周辺は快晴で、風は弱く、波も穏やかで視界も良好だったということです。

専門家「2隻の位置関係ポイント」
海上保安庁で警備救難監を務めた石橋幹夫さんは、輸送艦と釣り船の当時の位置関係や、見張りの状況がポイントだと指摘しています。
石橋さんは、「現場は島が多いため航行ルートが限られていて、しかも漁船が多いため、船の交通量が多い海域だ。2つの船は大きさが違うので、仮に接触しなくても輸送艦のような大きな船の波を受けて、小さな釣り船が転覆する可能性も考えられる。事故を防ぐには、互いが見張りを行い、接近しすぎないよう回避すべきで、当時、2隻がどのような位置関係で接近していったのかが今後のポイントだ」と話しています。

「おおすみ」とは
海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」は基準排水量が8900トン、全長はおよそ180メートルあります。
広島県の呉基地に所属し、海上自衛隊の輸送艦の中でも最大級の大きさで、中に揚陸艇や陸上自衛隊の戦車を格納する機能を持っています。

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スマホのアプリで通話 各社の競争激化
1月7日 4時22分

通信各社はスマートフォン向けのアプリを使って、従来よりも安い料金で通話ができることを売りにしたサービスを相次いで導入し、この分野の競争が激しさを増しています。

スマートフォンのアプリを使った音声通話を巡っては、「LINE」などがインターネットを使って、利用者どうしの通話を無料にするアプリを提供して利用者を増やしています。
また「NTTコミュニケーションズ」などもアプリの利用者どうしの無料通話に加え、インターネットを使って最新のスマートフォンの40%程度の料金で通話ができるサービスを提供しています。
さらに最近では、従来の電話回線を利用した通話でも割安なサービスが始まっていて、「楽天」のグループ会社がこのほど提供を始めたアプリでは、通話料金が携帯大手の最新のスマートフォンの半額に当たる30秒当たり10.5円に設定されています。
このほか、携帯各社も一定の条件の基で通話料が無料となる料金プランをそろって打ち出しており、通話料金を巡る競争が激しさを増しています。

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