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カテゴリ: NHK

(関連)
閣議決定に抗議デモ
時事通信11月15日(火)9時33分

南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に当たる自衛隊に「駆け付け警護」の新任務を付与することが閣議決定された15日午前、東京・永田町の首相官邸前には市民350人(主催者発表)が集まり抗議の声を上げた。


http://news.biglobe.ne.jp/domestic/1115/jjp_161115_4309944109.html

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パク大統領弁護士「準備の時間必要」16日の聴取応じず
11月15日 18時46分

韓国のパク・クネ(朴槿恵)大統領の長年の知人らが逮捕された一連の事件をめぐり、検察は16日までにパク大統領に対する事情聴取を行いたいという意向でしたが、大統領の弁護士は15日、「準備する時間が必要だ」などとして、16日の聴取には応じられないとする立場を示しました。


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161115/k10010770111000.html

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NHK総合を常に実況し続けるスレ 116916 田中美海

268 :公共放送名無しさん:2016/01/05(火) 07:20:38.00 ID:otxKaOPq
番組宣伝w

271 :公共放送名無しさん:2016/01/05(火) 07:20:38.81 ID:kznMJRLO
ばんせん

272 :公共放送名無しさん:2016/01/05(火) 07:20:38.85 ID:sico0TFl
番宣

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(関連)
時事ドットコム:携帯料金見直しに強硬姿勢=総務相、「法規制」も言及
 携帯電話料金の引き下げをめぐり、高市早苗総務相がNTTドコモなど携帯大手3社の対応を強く迫っている。総務省の有識者会議が12月中にまとめる提言を見極めてから、大手3社は料金見直し策を明らかにする構え。引き下げ効果が不十分な場合、総務相が最近言及した法律による料金規制の議論が動きだす可能性がある。
 家計の通信費負担は過去10年間で約2割増えており、安倍晋三首相が軽減策の検討を求めた。10月に始まった有識者会議の議論では、データ通信の利用が少ない人には割高なスマートフォンの料金プランや、携帯電話の契約先を乗り換える人に対する端末料金の割引・現金還元の在り方などが問題視されている。
 有識者会議の意見聴取に呼ばれたドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの大手3社の役員らは、過度な現金還元の見直しや、利用者のニーズを踏まえた料金プランの改善を検討すると表明した。
 大手3社の検討表明について高市氏は、「端末料金と通信料金の一体化で、利用者に分かりにくくなっているという問題意識は共有できた」と一定の評価を示した。ただ、端末料金の値引きに上限を設ける必要性にも言及。さらに韓国政府が端末の値引きを法律で規制し、通信料金の低下につなげた例を引き合いに、最終手段として「法律による対応も除外しない」と踏み込んだ。(2015/11/23-14:57)


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新幹線放火事件 生活苦が動機の疑いも
7月1日 18時09分

30日、東海道新幹線のぞみの走行中の車内で乗客の男が油のような液体をかぶって火をつけた事件で、男は周囲に対して年金の受給額が少ないことなどについて不満を漏らしていたことが分かり、警察は生活の苦しさが動機につながった疑いもあるとみて、さらに詳しく調べています。
30日昼前、東海道新幹線のぞみの車内で、男が油のような液体をかぶって火をつけ、この男と乗客の女性の2人が死亡し、警察は1日、死亡した林崎春生容疑者(71)の東京・杉並区の自宅を捜索して、金融機関のキャッシュカードなどを押収しました。
林崎容疑者の知人などによりますと、林崎容疑者は、周囲に対して、年金の受給額が少ないことや、家賃の支払いに困っていることなどを漏らしていたということです。
新幹線の車内では、火をつける前に、女性の乗客に千円札数枚を渡そうとしていましたが、現場に残されていた財布に現金は入っていなかったということです。
警察は、生活の苦しさが動機につながった疑いもあるとみて、さらに詳しく調べています。
また、警察によりますと、事件が起きる前の30日午前10時40分すぎ、林崎容疑者が東京駅の改札口を通過して新幹線のホームに向かう姿が防犯カメラに写っていたことが分かりました。林崎容疑者はリュックサックを背負っていたということで、警察はポリタンクを用意して新幹線に乗り込んだとみて事件のいきさつを調べています。

「生活苦しい」と周囲に漏らす
林崎春生容疑者(71)は、知り合いの70代の男性によりますと、岩手県出身で、去年まで清掃会社で空き缶を回収する仕事をしたあと、その後は、年金暮らしを続けていたということです。
林崎容疑者は岩手県にいる親戚にも仕送りをしていたということで、「年金が少なくて税金を支払うと手元には僅かしか残らず、生活が苦しい」などと、周囲に漏らしていたということです。
また、アパートの大家の男性によりますと、林崎容疑者は「生活が苦しいので家賃を値下げしてほしい」と電話をしてきたことがあり、家賃は1000円ほど値下げされていました。
これまで家賃の滞納はなく、30日は2か月に1度の家賃の振り込みの期限になっていましたが、今回は振り込まれないまま事件が起きていました。
林崎容疑者は、かつては地元の人たちとの交流が盛んだったとみられます。
若いころはギターを手にして地元の居酒屋を回って歌を歌っていたこともあったほか、野球が好きで、30年ぐらい前には仲間たちと一緒に草野球を楽しんでいた時期もあったということです。
事件の前日には、白いポリタンクを1つ持って歩いているところを近所の60代の女性が見ていて、その際、そんなものを持って何をするのかと聞いたところ、「これからガソリンスタンドに油を買いに行くんだ」と話していたということです。

先月12日、区議会で生活相談に関する電話を受けた地元の区議会議員によりますと、林崎容疑者は、「清掃関係の仕事をしていたが、最近、仕事を辞めて生活に困っている」などと話していたということです。
電話の中では、「5月分の家賃が払えない。年金だけでは生活できない」とも話していたということです。
この議員は、面会して相談に乗ろうと、数日後に電話をかけましたが、林崎容疑者は電話に出ず、折り返しの電話もありませんでした。
議員は6年ほど前にも借金のことで林崎容疑者から相談を受けたことがあったということで、「おとなしく、温和な印象の人だったので、こんな事件を起こし、驚いている」と話していました。

(中略)

桑原さん「夢は人の心と体の痛み治す人」
死亡した桑原佳子さん(52)のフェイスブックには、事件が起きたとみられる先月30日の午前11時半前に、JR新横浜駅から「今年、早くも折り返し。今日は、これまでの平穏無事のお礼参りに伊勢神宮へ伺います」と書き込まれていました。
桑原さんはこの直後に事件に巻き込まれました。

桑原さんは、横浜市で夫と息子の3人家族。横浜市港北区の整体院で整体師として働いていました。
フェイスブックの自己紹介の欄には、「私の夢は、人の心と体の痛みを治す人になることです。その手段として、今は整体の仕事に従事しています」と書かれていました。

勤務先によりますと、桑原さんは客からの評判がよく、桑原さんを指名する常連の客が多かったということです。
桑原さんの同僚で、去年5月から一緒に働いていたという28歳の男性は「昨夜、桑原さんが亡くなったことをニュースで知り、驚きました。最後にことばを交わしたのは先月28日に出勤した時で、『お疲れさまでした』という何気ない会話でした。桑原さんは静かで優しく、施術も仕事も丁寧な人で、楽しそうに仕事をしていました。気持ちの整理がつかず、なんと申し上げていいのか分かりません」と話していました。

また、桑原さんと同じマンションに住んでいる31歳の女性は、「とても驚いています。桑原さんとはつい最近、マンションのエレベーターで会いました。私の娘に『大きくなったね』と声をかけてくれたのがとても印象に残っています」と話していました。
同じマンションに住む別の69歳の女性は、「穏やかで笑顔がすてきな人でした。どうして彼女が犠牲にならなければならなかったのか、かわいそうでしかたがないです。息子さんと仲よく買い物に出かける姿が印象に残っています」と話していました。

桑原さんと7年ほど前からつきあいがある友人の50代の女性は、「桑原さんは周りの話を聞いてくれる優しい人で、居るだけでみんなを穏やかにしてくれる人だったので、亡くなったことはとても残念でショックです。息子に対しては自分らしく生きてほしいと願っていて、すごく大切に育てているように感じました。活躍を願っていただけに見届けられず桑原さんはとても無念だと思います」と話していました。

桑原さんの夫の和隆さん(54)は、「今は、突然のことなので、何もお話しすることができません。せめて、葬儀が終わるまではそっとしておいてください」というコメントを弁護士を通じて出しました。

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